ダイビングスーツ
自分が潜る海の水温に合わせて、スタイル(ウエットかドライか)生地の厚さ等を選ぶ。
自分の身体にフィットしたものが保温性も高く、動きやすい。(お勧めはオーダーメイド)
好みの色・デザインを選んで個性を主張しよう。(安全のためには目立つ色の方がいい
マスク
自分の顔にフィットするタイプを選ぶ。
目からレンズまでの距離が近く、視界が広いものが良い。
視力の弱い人はオプチカルレンズ(視力矯正レンズ)を入れると良い。
スノーケル
チューブの太さや形を選ぶ。
マウスピースの大きさや形が自分に合っているか。
排水弁の機能、位置などを確認。
フィン
自分の脚力に合ったものを選ぶ。
ブレードの素材・デザインなどの特徴をチェックすろ。
足のサイズ・形に合っているものを選ぶ。(ブーツを履いた上から)
メッシュバック
自分の器材すべてが入る、ちょうどいいか。
開口部が大きく器材の出し入れがしやすいか
小物を収納するポケットの充実はあるか
ブーツ
生地の厚さ、ソール(足裏)の形態を選ぶ。
素足に履いてサイズの合ったもの
足首を動かして違和感がないもの
グローブ
適合水温に合わせて厚さを選ぶ。
滑り止め加工・浸水防止加工など
実際に手にはめてみてサイズ・フィット感を選ぶ。
B.C
3つのタイプの特徴を検証する。
自分の身体にフィットするかどうかを試着する。(エアーを入れたり)
最大でどれくらいエアーが入るかを確認する。
レギュレター・オクトパス
呼吸抵抗を(エアーの出方にそれぞれ特徴があるので注意を)
軽さ・コンパクトさを選ぶ。
価格とオーバーホールの費用。
ゲージ
自分に必要な情報を提示する。
見やすいこと。
ダイビングコンピューター
自分にとって必要な機能が備えているか。
必要な情報を示す・表示は見やすいか。
大きさや重さは適当か(持ち運びやすい)