「天下第一」守口店
(27-B-mrg-01)てんかだいいち【守口:京阪駅前】
- ラ−メン
- 大阪府守口市
- 京阪守口駅徒歩1分。ガ−ド下「モリグチ」内。Pなし。
- 06
- 11:00AM〜5:00AM (休)無休
- ちょっと褐色気味の豚骨ス−プは醤油ダレも入っている?
やわらかいクリ−ミ−な感じであっさりしている。
少し縮れのある中太の玉子麺(太陽製麺所)が甘みを口に届
けてくれる。豆板醤、ゴマ入りのニラダレを
途中から入れるとコクが増し変化が得られる。
ギョ−ザ、おにぎりでボリュ−ム調整。ラ−メン(並)¥580。
- 本店:堺。支店:「古川橋店」「外環富田林店」
関連店:「五味八珍」@阿波座。
「天理ラ−メン:丸福」@弁天町。
「ら−めん恵比寿」@河内松原。
「石焼きラーメン」@長居
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尾道ラ−メン「山長」
(27-B-mrg-02)やまちょう【守口:京阪守口】
- 「海の香り漂う 尾道ラーメン」
- 大阪府守口市寺内町1−3−5【移転しました】
- 京阪守口駅西口から徒歩で5分。
P=なし。近くにコインPあり。
- 06-6993-3754
- 11:30am〜2:30pm、5:30pm〜0:00am
(休)月曜日(ただし日祝日は22:30閉店、
月曜が祝日の場合は営業しています)
- 無漂白の小麦粉は良質グルテンがたっぷり。
これで作った無添加の麺は親類の「尾道ラ−メン本舗はせべ」
から直送。トンコツ、鶏ガラに瀬戸内の小魚で取った
しょうゆラ−メンには背脂が浮かぶ。
「ラ−メン」は誠意を込めた「和食」です・・
・・と言い切るこの店の自信と誠意がうかがえる。
一杯づつ作っていく確かな流れも
見事。いそがしくても2杯までの仕上げとしている。
生の背脂と揚げた背脂の相乗効果でコクが増します。
ホームページがあります。
http://www.morikado.net/yamacho/
2002年2月28日に
守口市寺内町1−3−5に移転OPENしました。
明るくて広い厨房が素敵です。
元は南寺方南通
京阪百貨店やプリンスホテルのある側。
(R1の反対側)の高架沿いを淀屋橋方向に少し歩くと、
「京阪百貨店配送所」が有り、その手前のミラーが2つある
T字路を左に入り暫く行くと「地鶏亭」というお店のある
交差点に出ます。其の交差点で地鶏亭の斜め向かいの場所
が予定地です。徒歩なら5分くらいかな?
(メッチャさんのメモを引用しました)
この付近には駐車場が少ないのですが、
京阪線のすぐ向こうに四国銀行の隣にコインパーキング
(「京阪百貨店配送所」の向こう)があります。ここから徒歩3分位です。
- 「ひら麺」という涼やかな逸品があります。季節メニュー!
ザルに細かい氷と一緒に盛られたシコシコした麺を
冷たい「だし」につけていただきます。
別皿に小口切りネギ、ワサビ、スダチが入っています。
お姉さんが「ダシの方にすだちを少ししぼって入れて下さい。」
とご説明。それではと、先ずは麺のみを食べる。
コシのあるはせべのの麺を満喫。
次に麺をダシにちょこっと漬ける。
次に、スダチを麺にしぼって食べる。
スダチを絞った麺をダシにつけて食べる。
ああ、夏ですねえ。
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▼「秀楽」
(27-B-mrg-03)しゅうらく【守口:南寺方】
- ラ−メン
- 大阪府守口市南寺方北通り1丁目
- Pなし。
- 06-
- 11:30AM〜5:00PM 夏場は3:00PMで閉めることも!(休)土、日、祝日
- ブイヨンさんからの情報が、私の進む方向にある。
これは、来い!と言うことですよ。
「ほほ−っ!」と感心するよりも早く入ってみたいのが
旅人の・・・寅さん。ん?
小さなカウンタ−だけですがつい最近、
「カウンタ−の足元のシ−ト張りをやったで!」
「毎日蹴ってたら、そりゃ汚れてすれるわなあ!」
のんびりとご主人が言う。もう、大阪にいる気分じゃない。
小旅行で訪れた町での出来事みたいな気分。
PAPUA「これでっせ!味云々よりも、来た甲斐がありまっせ!」
さて、当たり前に出されるラ−メンは、九州のどこかの感じ?
「大阪しか知りません。大阪の味です。」と奥さんの弁。
もう、楽しい!塩っけが多いのも許せてしまう。
できれば、ディフォルトの胡椒も少な目がいいなあ!
「宮本ラ−メン」@住吉区が急に気になる。
あっ!そうです。豚骨ベ−スの気になるス−プは少々ギトの、のちは
あっさりと言いましょうか?中太のストレ−ト麺との相性も良い。
- 2000.6/12に訪れました。この年に3回訪問。

この写真は閉店の記念か?「二代目秀楽」の壁に貼ってあるものです。
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「追立」
(27-B-mrg-04)おいたて【守口:京阪守口】
- 中国料亭
- 大阪府守口市大枝北町4−12
- Pなし。
- 06-6994-3025
- 11:30AM〜2:30PM 5:30PM〜10:00PM
(休)土、日、祝日
- 昼はランチバイキングが何と¥850で食べ放題。
と嬉しい人気メニュー。
これとは別に、一品として¥480から単品が多数あります。
この店に連れてきてもらったブイヨンさんのお勧めは
「蒸し餃子」\680。
これと、「ネギラーメン」\680。「五目炒飯」\680。
「酢豚」\780。を取って分けて食べる。
固めの極細麺に香草?の香りが絡む。
独特の辛味もあるがベースがしっかりしていて
旨味がいつまでも安心して追いかける。
文部省推奨薬膳料理専属講師のオーナー追立久夫氏は
「料理の鉄人」にも出演。
化学調味料を一切使わなず、店独自のソースを利用している。
蒸し餃子は「ゴマミソダレ」が出てきたが
「酢醤油ダレ」もいただく。
なかなか満足です。
- ホームページがあります。
http://www.oitate.co.jp/
「別館追立」が守口市本町に。
他、松井山手店(1999.5.28.OPEN!)、香里園店があります。
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「福栄」
(27-B-mrg-05)ふくえい【守口:馬場町】
- 塩ラ−メン・台湾料理
- 大阪府守口市馬場町3丁目13−5
- 京阪滝井駅徒歩10分。P=あり。
- 06-6998-5679
- 12:30〜15:00、17:00〜20:00
(休)月曜日(祝日の場合は翌日)
- カウンター5席、テーブル20席
- こちらは穴場的な存在で
最初は「踊るうどん」が出来た頃、
休みの時に行ったような気がします。
限りなく透明なスープに溶き玉子と野菜と
美味しい自家製麺のお店です。
すぐ近くで親元が中華料理店をやってるようです。
おなじ「福栄」ですから関係者はご注意!
- 元々千林で営業。1996年に現地に移転。
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「四神伝」
(27-B-mrg-06)ししんでん【守口:藤田町】
- 四神そば
- 大阪府守口市藤田町3-20-12
- 京阪古川橋駅、徒歩10分。P=なし。
- 06-6904-0888
- 11:00〜14:00 18:00〜23:30
(休)水曜日
- 「忍ヶ丘」のお店が甦った。店内完全禁煙!
- 豚骨塩味 ¥600。 豚骨醤油味 ¥600。
和風醤油味 ¥600。
焼豚入り+¥200。 麺大盛り¥100。
和風醤油に使っている美味しい平打ちの麺が魅力です。
つけ麺がメニューアップ
限定メニューも始まっています。
- 2005年11月6日にOPEN!
2004年11月29日、四條畷市で麺匠 四神傳をOPEN!
ホームページがあります。
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「夢千里」
(27-B-mrg-07)ゆめせんり【守口:菊水通】
- 串カツとラーメン
- 大阪府守口市菊水通2−12
- 京阪「西三荘」駅南へ徒歩10分。P=なし。
- 06-6998-5638
- 11:00AM〜2:00PM 6:00PM〜10:30PM L.O
(休)日曜日、祝日、(夏季は月曜日も休みます)
- 中華そば ¥650。 夢千里ラーメン ¥650。
テーブルと小上がりとカウンターの
「飲み屋」のつくりです。
しかし予想外に落ち着いた豚骨醤油が出て来る。
中々落ち着いた味わいですよ。
夜は寝たケースから揚げてもらう「串カツ」も主役。
各国のビールもあります。

(撮影:2006.7.28)
- 2006年5月5日にOPEN!
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「新福菜館」守口店
(27-B-mrg-08)しんぷくさいかん【守口:土居】
- 中華そば
- 大阪府守口市京阪本通1-2-12
- 京阪「土居」徒歩3分。
地下鉄「太子橋今市」徒歩2分。
国道1号線沿い。土居:旭通商店街入り口。
P=なし。近くにコインパーキングあり。
- 06-6991-1755
- 11:00〜21:00
(休)なし
- この場所には長い間「鹿児島ラーメン○十」がありました。
「泉ヶ丘ラーメン劇場店」→「心斎橋店」→「守口店」
と言う流れが感じられます。
真っ黒な豚骨醤油に魔法をかけられた方も多いでしょう。
京都に行かずともここで「新福菜館」に出会えます。
ちょっと、色合いはこちらの方が薄目かな?
中華そば並600円、
中華そば大盛(生玉子入り)800円
- 2006年3月日にOPEN!
新福菜館本店のホームページ
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二代目「秀楽」
(27-B-mrg-09)しゅうらく【守口:西郷通】
- 中華そば
- 大阪府守口市西郷通2-9-13
- 京阪「守口」徒歩10分。
関西スーパーの向かいです。 P=なし。
- 06-6991-4446
- 11:00〜約20:00?売り切り仕舞い!
(休)不定休
- カウンターのみ(6席+1席)
- ラーメン(中)¥650。(大)\800。
チャーシューメン(中)\900。(大)\1050。
「幻」とも言われ、惜しまれながら閉店した
「秀楽」の味を引き継ごうと元親父さんも駆けつけて
なつかしい「幻」が再現いたしました。
しょっぱい味わいもなつかしいなぁ!
多くのファンがいましたね。
元気に暖簾をくぐることが出来ました。
- 2007年3月12日にOPEN!
ホームページがあります。
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