「味千」大阪伊賀店
(27-D-hbk-01)あじせん【羽曳野】
- 熊本ラ−メン
- 大阪府羽曳野市伊賀4−729−2
- 府道31号線沿い。P=2台プラスα。
- 0729-39-0090,2186
- 11:00AM〜3:00PM 5:30PM〜2:00AM (休)火曜日
- 見た目はコッテリ。食べてコクがあるのに後味がさっぱりのあっさり。
固めの細麺と合う。バラ肉のチャ−シュ−も旨い。キクラゲ、ネギ、煮玉子
トッピングに紅しょうが、揚げニンニク(タマネギ入り?)の薬味を好みで。
揚げニンニクは細切れです。ぜひ入れてみよう。餃子もおいしいです。
- 店主:東森一夫
- 熊本ラ−メンのチェ−ン店。麺とス−プは熊本から直送。京都に2店ある。
重光産業(株)@熊本・・全国320店。香港、台湾、中国にも出店。
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▼「太閤ラーメン」
(27-D-hbk-02)たいこう【羽曳野】
- ラ−メン
- 大阪府羽曳野市市寄123
- 府道31号線沿い。P=かなりの大型駐車場。
- 0729-
- 11:00AM〜 (休)
- トンコツライトのなかでもちょっと頼りないため、白菜キムチ
ニラキムチを入れてパンチを効かせる。
- ラ−メン¥580−。マハラジャラ−メン。
閉店後、この場所では「大阪ふくちあんラーメン」が開店しています。
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長浜ラ−メン「ごん太」
(27-D-hbk-03)ごんた【羽曳野:西浦】
- 長浜ラ−メン
- 大阪府羽曳野市西浦1−2−17
- 外環状線沿い。ファミリ−レストラン「フォルクス」のすぐ北側。P=4台。
- 0729-56-5981
- 11:30AM〜2:00PM 5:30PM〜3:00AM (休)月曜日
- 豚骨独特のとろみがある。ス−プの出来は日によって差がありそう。
堅い目の細麺は福岡から直送かな?
(麺は南田辺の「まこちゃん」からの卸)
チャ−シュ−は福岡風の薄く切った小振りのものがたくさんはいる。
トッピングに「ゴマ」「揚げニンニク」「辛子高菜」「紅ショウガ」
は少しづつ自由に入れてみよう。
- ラ−メン¥650−。
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▼「松ちゃんラーメン」
(27-D-hbk-04)まっちゃん【羽曳野:蔵之内】
- ラ−メン
- 大阪府羽曳野市蔵之内
- 外環状線沿い。「農林センター前」交差点のすぐ南。P=あります。
- 0729-56-
- 11:30AM〜 (休)?
- 昼間はお客さんで満席です。
「塩ラーメン」をいただきました。結構さらっとしていて旨かった。
カウンターの中では大将が一生懸命です。なかなか好感が持てます。
- この店の南に大きなバイパスが工事中です。(2000.12)
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▼はびきの「ほんてんラーメン」2期
(27-D-hbk-05)【羽曳野:蔵之内】
- ラ−メン
- 大阪府羽曳野市蔵之内19−4
(石川河原のテント店が再現が夢か?)
- 近鉄南大阪線「古市」より徒歩30分。
外環状線の西浦交差点(こなかが北角)を西に入る。P=3台。
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- 11:30AM〜2:00PM 5:00PM〜11:00PM 日、祝は〜10:00PM
(休)無休(正月は休みますが、2002の盆休みは無し)
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- 玄関には涼しげな簾がかかり、「春・夏・冬」とあります。
「秋無い」が合い言葉。つまり「営業中」
「はびきのらーめん」の
のぼりが無ければお店が何屋かはわかりません。
「割り箸に一工夫があります。」
まず、必ず先に横に割ります。それから縦に割ります。さて・・・?
- 1999年4月に現地に移転OPEN!
1995年位に石川の東側、太子交差点の近くに「屋台」
というよりも、キャンプ場のアウトドアショップの様に
灯油のランタンの灯の下でラーメンを食べたり、ワインも飲める
ビアガーデンの雰囲気だった「幻のラーメン店」。
これが第1期。夏場のみの営業?
NZえっちゃんさんに誘われて行こうとした頃にはもう無かった。
バイパスの橋脚工事に当たり、知らぬ間に移転して不明でした。
- ホームページがあります?
2004年11月21日にて再閉鎖。
12月中旬頃に再度「焚き火のできるラーメン店」として復活の予定。
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▼「かもや」
(27-D-hbk-06)【羽曳野:野】
- 鴨ラ−メン
- 大阪府羽曳野市野81-10
- 沿い。中央環状線美原ロータリーからすぐ東。
北側に赤いコンテナの店。P=あります。
- 0729-
- 11:30AM〜1:30PM 5:00PM〜3:00AM (休)火曜日
- 昼の営業を開始しました。
合鴨、鶏、カツオ、煮干しのそれぞれのスープを合わせる
コツコツ真面目に取り組んでいます。
かもやらーめんは、合鴨ベースのさっぱりした逸品。
ぜひ、一度は味わってみましょう。
柔らかい鴨の肉も美味しいですね。
和風らーめんは煮干し系。ヤマイモが入ります。
かもやらーめん\600。和風らーめん\600。
味噌らーめん\650。
- 2003年4月にOPEN!
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▼はびきの「ほんてんラーメン」3期
(27-D-hbk-07)【羽曳野:大黒】
- ラ−メン
- 大阪府羽曳野市大黒317
- 近鉄南大阪線「駒ヶ谷」より南西に徒歩20分。
南阪奈道路の下の新バイパスを進み羽曳野大橋を
渡った石川沿いの信号がある交差点の角。
P=20台。
- 0729-56-0531
- 11:30AM〜2:00PM 6:00PM〜12:00PM
日、祝は通しで〜10:00PM
(休)無休(正月は休みます)
- モンゴルのゲルを組み立てています。
これも話題になるでしょう。
更に楽しみが今後まだまだ続きます。
- 「春ラーメン」は豚骨ベースのあっさり
したスープはコクがあり、飲み飽きない。
中細の固めの麺は「コリコリ」
した感触を現在求めているとか!
スープは野菜の他に鶏ガラ、特に鴨ガラ、
鴨の頭で突き上げるようなコクを出している。
このほかに「アゴ=トビウオ」も刺身に出来る
生を仕入れて、焼き干ししているようです。
チャーシューは八角の香りがほのかな柔らかい肩肉。
煮玉子はこのタレが染み込んだ逸品。
煮玉子、スペアリブ、牛スジが入った
「本店ラーメン」もあります。
「夏ラーメン」は豆板醤、ピッキーヌ等を使った
ピリ辛です。うまーい。
「冬ラーメン」は何と猪の骨から取ったスープ
で暖まりましょう。
山椒をミルで挽いて香りをだします。
薪で炊いたご飯が美味しいです。
「小雪らーめん」鹿肉チャーシューを味わえる。
\1000 鹿骨&味噌
「桜花らーめん」油の旨みがくせになる。
\800 馬骨&味噌
- 1995年位に石川の東側、
太子交差点の近くに「屋台」というよりも、
キャンプ場のアウトドアショップの様に
灯油のランタンの灯の下でラーメンを食べたり、
ワインも飲める
ビアガーデンの雰囲気だった「幻のラーメン店」。
夏場のみの営業?
NZえっちゃんさんに誘われて
行こうとした頃にはもう無かった。
バイパスの橋脚工事に当たり、知らぬ間に移転して不明でした。
1999年4月に羽曳野市蔵之内に移転OPEN!
2004年11月21日にて再閉鎖。
2004年12月25日に再度
「焚き火のできるラーメン店」として復活。
ホームページがあります。
2007.5.6再度、移転の為に閉店しました。
第4期として再開される予定です。乞うご期待!
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長浜ラ−メン「こじま」
(27-D-hbk-08)【羽曳野:伊賀】
- 長浜ラ−メン
- 大阪府羽曳野市伊賀11
- 豊川病院の南隣。P=店の裏にあります。
- 0729-31-2261
- 11:30AM〜2:00PM 5:00PM〜翌2:00AM
日、祝は通しで 11:30AM〜10:00PM
(休)火曜日
- 古めかしいが、きれいにされた厨房の床にガス台が
二台あり大きな羽釜が二つ並んでいる。
奥の部屋には大きな寸胴も見えます。
ちょっと茶濁系のスープとなりますがしみじみした味わいです。
小ぶりなチャーシューでシンプルなラーメンです。
中細ストレート麺。ライトタイプの食べやすい豚骨ラーメン。
何と無愛想な大将(失礼!)は元「ごん太」にいらした方ですね。
食べ終えて「美味しかったよ。」と言うと
ちょっとにこやかになってくれました。
- ラ−メン¥600。
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