PAPUA ISLAND

only Japanese!
1997.6.29 OPEN!

PAPUAの
関西ラ−メンめぐり!
京都市中京区



INDEX
21軒
博多長浜ラ−メン
「みよし」
「新福菜館」
河原町店
「京一」
「担担」 「辛来人」 「みつくら」
麺屋
「○竹」
「味蔵」 「新進亭」
本店
博多
「一風堂」
京都錦店
京都「五行」
麺屋
「しゃかりき」
らーめん家
「麻阿悟」
「一神堂」 「高倉二条」
「ひゃくてんまんてん」 「宝屋」
先斗町店
中華そばの店
「ちいふ」
「天下ご麺」
河原町店
「山崎麺二郎」 「こぶ志」
散歩で発見!京都市中京区を歩いてみましょう!
歴史のひもとき京都市中京区の歴史を探ってみましょう。
関連リンク集京都市中京区の地域関連のリンク集です。

なお、▼印は掲載後閉店したところです。

博多長浜ラ−メン「みよし」
(26-A-nky-01)【京阪三条】

  • 博多長浜ラ−メン
  • 京都市中京区木屋町通三条下石屋町115辻田ビル1F。
  • Pなし。付近の路駐は不可。三条通から木屋町を南に入ってすぐ。
  • 075-211-8814
  • 11:00AM〜6:00AM    (休)年中無休
  • 少し甘みがある、こってり豚骨ス−プに固めの細麺。
    まずノ−マルで味わってから、サ−ビスの薬味がたくさんあるので楽しもう。
    ゴマ、紅しょうが、天カス、高菜漬、カレ−粉、豆板醤、これに夜は牛スジ煮込み
    が加わる。くれぐれもカレ−粉は最後に・・・替え玉をもらうにはちょっとス−プ
    が少ないかな?ちなみに、「天カス」とはてんぷらのアゲ玉の事。
    シナチクのピリカラ風味も良い。
  • 1985年開業。屋台感覚の店内は何か複雑な構成である。
    午後3時まではサ−ビスタイムで
    ¥600円のラ−メンが¥500になる。新京極に支店あり。

「新福菜館」河原町店
(26-A-nky-02)しんぷくさいかん【四条河原町】

  • ラ−メン
  • 京都市中京区。
  • Pなし。付近の路駐は不可。河原町蛸薬師東入る南側。
  • 075-231-2355
  • 11:30AM〜3:00AM 但し、金、土のみ 11:30AM〜5:00AM (休)年中無休
  • 濃い醤油味の風味とコクがあるのにあっさり、すっきりしている。
    鶏ガラ、豚骨ベ−スにタレと秘伝の醤油を合わせて作る。
    中太のストレ−ト麺とのからみがまた良い。
    前足から取った薄切りチャ−シュ−がたっぷり。
    (ハ−フサイズの半麺メニュ−があります)
    但し、本店と違い、値段は並と同じです。
  • 河原町店のホ−ムペ−ジへ!

「京一」
(26-A-nky-03)きょういち【四条河原町】

  • 麺類・喫茶
  • 京都市中京区壬生坊城町1、四条大宮東映北隣。
  • P=なし。
  • 075-842-0385
  • 11:30AM〜9:30PM (休)木曜日
  • 濃い醤油味の風味と軽いタッチの、だけど大量?の胡椒が
    デフォルトで天盛りされています。
    これはあまり辛くない胡椒です。なぜ?
    薄切りチャーシューやメンマは案外薄味。
    あっさり鶏ガラに、どこか甘味のある蕎麦かうどんだしが
    絡んだ感じです。結構濃厚なコクもあるかな?
    同時に得も知れぬ独特な味が感じられます。これも、旨味?
    名代中華そば\580。カレー中華\630。玉子中華\630。
    食べ飽きない事が楽しみのひとつなのかな?
    名物「カレー中華」も良いです。もともとは「ぜんざい」の甘党店です。
  • 1960年創業。

「担担」
(26-A-nky-04)たんたん【千本四条】

  • Tan Tan Noodle Shop
  • 京都市中京区千本四条西入ル北側ファミール四条1F
  • 阪急「四条大宮」西へ5分。四条通沿い。P=なし。
  • 075-822-5211
  • 11:00AM〜9:30PM (休)日曜日、祝日
  • たっぷりのミンチ肉とミジンのネギが最後までまつわります。
    かき混ぜて食べよう。優しい辛味ですから飽きないよ。
    「山田製油@桂」の特製辣油を使用。山椒も裏役かな。
    ストレート細麺が合います。
    テーブルには「コク増しのXO醤」や「ニンニク豆板醤」
    「ピリ辛粉唐辛子」で少しづつ好みを調整することもできます。
  • レタスチャーハンとカニあんかけチャーハンは
    担担麺と共に人気です。レタスの歯ごたえが楽しいです。

「辛来人」
(26-A-nky-05)からくり【奈良屋町】

  • つけ辛麺
  • 京都市中京区河原町三条下ル奈良屋町291
  • 阪急「河原町四条」北へ5分。奈良屋町通沿い。P=なし。
  • 075-253-6678
  • 11:00AM〜10:00PM 金土曜11:00AM〜翌0:00AM
    (休)無休
  • かつおや昆布をベースに唐辛子だれと白ごまがポイントの
    かなり辛い「つけ麺」です。
    ちょうど、ワールドカップの時に寄ったのでインテリアの
    コリアンレッドの鮮やかな色調が印象的!
    唐辛子をモチ-フとしたおしゃれなすばらしい店内はおしゃれで
    アベックが多い。まだまだ辛さのレベルアップが出来るようで
    好みで選ぼう!
    冷製パスタを食べる感覚のお店かな?
  • 2001年8月4日にOPEN!
  • 横浜に支店を出しています。

「みつくら」
(26-A-nky-06)みつくら【西ノ京】

  • ラーメン
  • 京都市中京区西ノ京御輿岡町28
  • JR「円町」北へ5分。P=なし。
  • 075-467-3290
  • 11:00AM〜10:00PM  (休)水曜日
  • 鶏ガラベースの背脂醤油ラーメン。
    あくまでも、ギトギトしないであっさりと
    食べることが出来ます。食べ飽きないバランスはさすが!
    柔らかいチャーシューも人気ですよ。
    ストレート麺が1玉の並、1.5玉の大、2玉の特大、3玉の超特大と
    「山さん」のメニュー構成と一緒です。
    カウンター無しのテーブルオンリーのお店も珍しい。
    新店ですが、すでに町に溶け込んだ食堂の風情が絶妙。
  • 2002年7月27日にOPEN!
  • 元祖:岩倉のまぼろしの屋台として有名な「山さん」で
    修行を積んだ様です。

麺屋「○竹」
(26-A-nky-07)まるたけ【竹屋町通】

  • ラーメン
  • 京都市中京区竹屋町通堺町西入和久屋町101番地
  • 地下鉄「丸太町」南東へ5分。P=なし。
  • 075-213-1567(FAX共)
  • 11:00AM〜2:00PM 6:00PM〜10:00PM 売り切れ次第終了
    (休)月曜日
  • スープは、ひね物の鶏ガラや、宮崎産豚のゲンコツ、
    数種類の香味野菜をブレンド。これと魚出汁を加えて完成。
    元ダレは京都産生醤油、峰山産本譲造醤油、
    沖縄産海水塩、本造りみりんなどをブレンドしている。
    又、麺は醤油、中華そばには細麺。
    味噌には太麺。塩には平麺を使い分けています。
    元々創作料理の達人ですから今後がますます楽しみです。
  • 2002年11月にOPEN!
    海鮮中国料理『花薫風』として2001年9月に創業。
  • ホームページがあります

「味蔵」
(26-A-nky-08)あじくら【堀川四条】

  • ラーメン
  • 京都市中京区堀川通六角下ル壺屋町267
  • 阪急・地下鉄「四条烏丸」へ15分。P=なし。
  • 075-211-7711
  • 11:00AM〜3:00PM 5:30PM〜11:00PM (休)年中無休
  • 豚骨スープに麺を入れ、刻み海苔、鰹節、とろろ昆布が
    重なり合った何とも言えない風味が「あじくらラーメン」
    かつて、夜だけのメニューだったが、今では昼でも食べる
    ことが出来ます。お好み焼きの様でびっくりした。
    そういえば、第5回日吉窯元まつりが開催された時に
    「創作日吉ラーメン」もいただきました。鉢のみやげが
    我が家の食器棚に入っています。
  • 200年月にOPEN!
    老舗の「京一食堂」の大将と縁戚関係。

「新進亭」本店
(26-A-nky-09)しんしんてい【二条通麩屋町】

  • ラーメン
  • 京都市中京区二条通麩屋町西入ル
  • 阪急・地下鉄「四条烏丸」へ15分。P=なし。
  • 075-221-6202
  • 10:30AM〜4:00PM  (休)日曜日、祝日、月に一回連休。
  • 思ったよりも野菜の量がとても多いです。
    白味噌が甘さに負けずに溶け込んでいます。
    隠し味のあわせ味噌が食べ飽きを起こさせない。
    忙しくなると両サイドで麺揚げが始まります。
    おっちゃんひとりに、おばちゃんがいっぱい。
  • 年月にOPEN!
    2003年に左京区一乗寺に支店が出来た。
    東京にも進出か?

「一風堂」錦小路店
(26-A-nky-10)いっぷうどう【錦】

  • 博多ラーメン
  • 京都市中京区東洞院錦小路東入ル
    阪東屋町653番地1 錦ビル1F
  • 阪急・地下鉄「四条烏丸」へ5分。
    P=なし。
  • 075-213-8800
  • 11:00AM〜翌2:00AM 
    (休)年中無休
  • 豚頭を一昼夜煮込んで臭みの無いスープに仕上げています。
    まずは「白丸元味」で脂身の少ないモモ肉です。
    「赤丸新味」はコクのある旨味に辛子味噌がポイント。
    やわらかいバラ肉です。
    おっと、麺はコシのある極細です。
    替え玉を「おかげたま」何て・・・!
  • 2001年6月21日にOPEN!
  • ホームページがあります

京都「五行」
(26-A-nky-11)ごぎょう【錦】

  • 中華麺酒家
  • 京都市中京区柳馬場通蛸薬師下る十文字町452
  • 阪急・地下鉄「四条烏丸」へ5分。
    P=なし。近くにコインパーキングあり。
  • 0075-254-5567
  • 11:45AM〜3:00PM 5:00PM〜0:00AM
    (休)年中無休
  • ”酒麺一店締”がコンセプト
    町屋の風情を上手に利用した落ち着いた空間です。
    カウンターからオープンキッチンの様子が分かり
    きれいなスタッフの動きに無理や無駄が無いのは
    気持ちがよい。酒の肴としてのダイニングメニュー
    も豊富で、日本酒、焼酎、黒糖焼酎、泡盛、ワイン、
    ソフトドリンクも充実している。
    「中華麺」としてのメニューには
    「焦がし醤油麺」「焦がし味噌麺」「塩麺」「つけ麺」
    どれもはずせない。
    自家製の細い平打ち麺が特徴です。
  • 2004年12月1日にOPEN!
    「はなれ」に「BAR 蔵」があります。
    5:00PM〜翌3:00AM
    075-212-8701
    五行が満席の場合のウエイト席としても利用。
  • ホームページがあります

麺屋「しゃかりき」
(26-A-nky-12)【千本丸太町】

  • ラーメン
  • 京都市中京区聚楽廻東町3−9
  • 地下鉄「丸太町」東へ25分。
    P=なし。丸太町通りの反対側、千本通りには、
    コインパーキングがあります
  • 075-813-5198
  • 11:00AM〜3:00PM 6:00PM〜翌1:00AM 売り切れ次第終了
    (休)第1.3火曜日
  • 舞鶴から京都に移転後、毎月のように
    進歩し続けているお店です。
    豚骨と3種の煮干しのブレンドが
    醸し出すダブルスープが美味い。
    麺にも楽しい変化が出ています。
  • 2004年5月15日に移転OPEN!
    ホームページはこちらです

「麻阿悟」
(26-A-nky-13)まあご【花園】

  • イタリアン・ラーメン
  • 京都市中京区西ノ京馬代町17−11
  • JR山陰線「円町」西へ5分。P=なし。
  • 075-461-5611
  • 11:30AM〜3:30PM 6:00AM〜11:00PM
    (休)火曜日
  • カウンター7席、テーブル16席
  • 特製「とまとのらーめん」は
    イタリアンなポモドーロ風。
    トマト、セロリがたっぷり。
    なかなかスパイシーでもある。
    ワインの在庫も豊富で一品のイタリアン料理もOK!
  • 年月にOPEN!

「一神堂」
(26-A-nky-14)いっしんどう【丸太町河原町】

  • ラーメン
  • 京都市中京区河原町通竹屋町上ル大文字町234
  • 京阪「丸太町」西へ5分。P=なし。
  • 075-256-0900
  • 5:30PM〜12:00PM 売り切れ次第終了 (休)木曜日
  • 「東龍」@北白川の2号店として新たに模索。
    豚骨塩にアサリの風味で独特の旨味を追求。
  • 2005年5月24日にOPEN!

「高倉二条」
(26-A-nky-15)たかくらにじょう【高倉二条】

  • ラーメン
  • 京都市中京区観音町(高倉二条下ル) 北行き一方通行
  • 地下鉄「丸太町」南東へ7分。P=なし。
  • 075-255-9575
  • 11:00am〜3:00pm、5:00pm〜9:00pm
    (休)しばらく無休
  • 豚骨系と魚介系のWスープ。
    麺箱から出された麺は「一信」の黒小麦麺ほどの
    濃い色合いである。
    実際食べてみてもワイルドな全粒粉麺です。
    スープも中々趣きがあり好みの味わいかな。
    カウンターに薬味が上品に置かれています。
    「七味」「山椒」「ホワイトペッパー」「ブラックペッパー」
  • 2006年2月2日にOPEN!

「ひゃくてんまんてん」
(26-A-nky-16)【烏丸三条】

  • ラーメン
  • 京都市中京区三条通高倉西入ルヨコヤマビル2F
  • 地下鉄「烏丸御池」南東へ3分。P=なし。
  • 075-213-2292
  • 11:00am〜0:00am、(日、祝)11:00pm〜5:00pm
    (休)無休
  • カウンター10席、テーブル20席
  • 豚骨ベースの「とんこく味」と
    鶏ガラベースの「しょうゆ味」があります。
    そして、洋食出身のご主人が作る「カレーライス」
    「カレーラーメン」が人気です。自家製麺の
    細麺はコシがあります。
  • 1998年にOPEN!

「宝屋」先斗町店
(26-A-nky-17)たからや【三条先斗町】

  • ラーメン
  • 京都市中京区石屋町122-5
  • 京阪「三条」西へ3分。P=なし。
  • 075-222-2778
  • 11:00am〜3:00pm、5:00pm〜翌3:00am
    (休)水曜日
  • カウンター10席、テーブル8席
  • 醤油豚骨ベースの「宝ラーメン」と
    「先斗町新味すましラーメン」がメインになります。
    フレンチ出身のシェフ軍団が京ラーメンに磨きをかける。
  • 2006年3月15日にOPEN!
    ホームページがあります

「ちいふ」
(26-A-nky-18)【二条城前】

  • すき焼きラーメン
  • 京都市中京区押小路通小川西入ル古城町
  • 地下鉄東西線二条城前駅2番出口より東へ徒歩3分。P=なし。
  • 075-211-2054
  • 11:30〜21:30
    (休)日曜日
  • カウンター9席、テーブル2席
  • ご存知な方も多いですが「すき焼きラーメン」の別名でも有名な
    京都二条城ブラック!
    溶き玉子に麺やチャーシューを漬けながらいただきます。
    ゆっくりと炊き上げた鶏ガラスープは香味野菜とあわさり、
    濃口醤油、チャーシューの煮汁などで取ったタレで見た目は
    真っ黒なスープになっていますが、
    まろやかな感じの仕上がりです。
    更に溶き玉子を浸けることによってよりまろやかになります。
  • 年月日にOPEN!

「天下ご麺」河原町店
(26-A-nky-19)てんかごめん【二条城前】

  • ラーメン
  • 京都市中京区山崎町252-1
  • 徒歩3分。P=なし。
  • 075-211-6780
  • 11:00〜翌1:00
    (休)月曜日
  • 店に入ると、ゆるやかな坂を降りるように両側に客席を配しています。
    ケーブルカーに乗った感じかな?
    正面には厨房で麺の湯きりをやっています。
    どの席からも厨房が見えるひな壇式です。
    これは福岡の「麺劇場 玄瑛」に良く似た雰囲気ですね。
    券売機でチケットを購入し、客席に座ります。
    こちらでは珍しく醤油を頂きました。
    山水地鶏のあっさりしたスープには具沢山。
    角煮、白ネギ、煮卵、水菜、網状の乾昆布、糸唐辛子・・・
    四角い変わった器を使ってます。
    卵かけご飯は黄身だけなのでご飯の量が多いかと
    思いましたが如何でしょう。
  • 年月日にOPEN!

「山崎麺二郎」
(26-A-nky-20)【円町】

  • ラーメン
  • 京都市中京区北円町1-8
  • JR山陰線「円町」徒歩3分。
    P=なし。付近にコインパーキングあり。
  • 075-463-1662
  • 11:00-14:00
    17:00-22:00
    (休)月曜日
  •  クリアな塩スープはあっさりしていて優しい味わい。
    遠方から中学生が5名来ていた。
    丁寧に応対されていたのが、ほのぼのして良かったです。
    自家製麺。大阪の「麺乃家」出身。
  • 2009年2月17日にOPEN!

「こぶ志」
(26-A-nky-21)【三条御前】

  • ラーメン
  • 京都市中京区壬生中川町10-6 川島ビル1F
  • JR「二条」徒歩5分。
    P=なし。付近にコインパーキングあり。
  • 075-841-9419
  • 11:30-14:30
    18:00-23:00
    (休)木曜日
  • 昆布と塩で包んだ「塩釜チャーシュー」はじっくりと旨味も包んでいます。
    全粒粉を使った麺とコクのあるあっさりスープが基本ですが
    いろんな創作にもチャレンジされ注目のお店です。
  • 2011年2月28日でもって移転されます。
    【移転先】3月中旬、京都市下京区朱雀正会町1-16
  • 2008年6月2日にOPEN!

散歩で発見!



関連リンク集




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