アルカヤキャラ私的見解表
| キャラ名 | 個人的見解 | 利点 | 汚点 | どーでもいい話 | どーでもいい話2 |
| フェイン | 世界より愛をとる男。 とりあえず、勇者の定義を根本的に履き違えている不良品なので、発見3日後にさっさと駆除するが吉。 オマエ、勇者じゃないよ。 ただのロマンチストだよ。 |
専用事件がホトンド無いため、好きな時に好きなだけ世界各地に派遣できる。逆を言えば、共用事件を意識的に回していかないと、Lvが上がってくれない。 ラスボス直前にLvがたったの24じゃ、Ending見る前にTHE ENDだっつーの(爆)。 |
肝心な時に一番役に立たない。 無理矢理立たせようとすると永遠に役立たなくなる(死)。 |
未だにコレが勇者として選定された理由がわからない。こんな自分本位な人間に世界任せるから滅茶苦茶になるんじゃないの! 個人的に、どー考えてもユーグの方が勇者向きって言うか・・・まさか、勇者ってのはある程度ヒマで強いヤツなら誰でもいいのか? |
セレニスが死んだ夜に「魔石持ってきたら生き返らせることが出来るぞ」とベルゼバブに言われたら、ホンキで集めそうだと思ったのは私だけですか。 もしそうなら、イオンとオソロイですね★(酷) |
| クライヴ | 半人半鬼の真っ暗勇者。暗い、とにかく暗い。名前からして暗い。生い立ちも真っ暗です。暗すぎだよアンタ。もっと明るく行こうよ、リンクス君が怖がってますよ。 しかし、根暗って意味じゃないんだよな。現に、変えようとしない表情の裏では滅茶苦茶激しい炎が見え隠れ。やっぱり怖い。 |
主に夜に行動するので、他勇者が眠っていて暇な時に、遊び相手になってくれる(本人にそのつもりは無いだろうが)。 また、アンデットモンスターによくモテる(違)ので、共用事件をついつい任せて、勝手にレベルが上がっていくこと限りなし(マテ)。 |
愛想が無い。 女天使にはたまーにサービスイベントもあったりするが、男天使ともなれば最悪。甘えひとつ見せやしない。可愛くネェー! 付き合わせる妖精の選抜にも苦労します。シータスしか気が合わないたぁどーゆーことだ。シータスはロクス専用妖精なんだよッ!(←まてぃ) |
誕生日が物語が始まってワリとすぐに訪れるので、一番安モンしか贈れないのは心苦しいものですなぁ(ハッハッハ)。 ロクスとかなんて「エメラルドブレス」とか贈っちゃってるのに、コイツ「ポーション」1個とか(爆)。APに余裕無いんだよ、悪く思うな。 |
休憩時に訪問すると、髪をいじっている。実は気取り屋なのかもしれない・・・。 そうそう、ヴァンパイアハンターなんて西洋的な職業なのに、日本刀風の武器を使用しているところに何だか愛着を感じました。 ・・・父親の形見は西洋風の剣だったみたいだけども(泣)。 |
| ロクス | 美しさは罪(違)。 美しいし、奇跡の力を持つ次期法皇様。いや、完璧な肩書き。これで多少の器用さと要領の良さを持ち合わせていれば、間違いなく大物になってたと思われる。でも、そーならんところがロクスですね。 勇者としてはどうかと思うけど、人間としてすごいいい人だと思ったです。 |
美しいです。癒し系です。会いに行くだけで癒されます。ぜひ雇いましょう。オブジェとして(コラ)。 勇者としての働きもまずまずです。シナチクかと思いきや、なぜか重装備可能。攻撃力も中々で、スタッフでボコボコと敵を殴る法師の姿はカナリ笑えます。強ェェー!(笑) |
・・・相性のいい妖精が少ない。まぁ、シータスをずーッとつけてれば問題ないけども。 あとは・・・特に無いですなぁ。強いて言えば、借金王なところか?と、言うわけで、彼には天界の「エメラルドブレス」とか「ダイヤリング」とかをさりげなく贈って、返済に充ててもらおう!(違うだろ) |
女好きを自称しているんだけども、相性のいい妖精がなぜかシータス(マッチョ男)ってところが、本性バレバレってカンジでなんか笑える。 素直じゃない方です。ええ、一貫して。そして、そんなウソで固めた微笑みがなんとも言えず怪しくも美しい・・・はぅ(←変態)。 |
借金王。とりあえずこの人のためにアルカヤに残るのだけは絶対イヤだったな。借金返上してからプロポーズしろよ(汗)。 ・・・もしかして、ホントにヴァイパーの全財産頂いたとか?それなら未来の法皇さん。気兼ねなく地上に居座ってやろうではないか(笑)。 |
| ルディ | 若くて粋のいい(マテ)可愛い勇者。専用事件はあまり無いけど、レグランス国内で起こる共用事件に向かわせると、独特の意見が聞けるのでついつい事件を任せてしまう★ いつの間にやら、全勇者中最もレベルの高い勇者になっていたりと、なかなか謎な勇者様。レグランスって広からネェ(遠い目)。 |
フェインと同じく専用事件がホトンド無い上に若くて元気がよいので、北はラグニッツから、孤島ブレメース、さらに未開の地の果てまで何処でも元気に旅してくれるステキ勇者。 気を使わなくても勝手に信頼度がぐんぐん上がっていくところも魅力的。しかも地上に残れば玉の輿(マテ)。 |
他勇者に比べて防御力が低い。やっぱり子どもだからか・・・。まぁ、その辺は持ち前の若さでカバーして頂くとして、戦闘時の声がやたらとウルサイのはどーにかなりませんかね(ミュート発動)。 個人的にお兄さまをスカウトしたかっ・・・(強制終了)。 |
実は依頼を受け付けなくなる時期が少しあるのだが、それはまだ物語が佳境に入る前の段階なので、気にしなくても問題ない。 っていうか、ピッタリ同行していると、ものの3日で用事を済ませてしまうのだから、ある意味脅威かも。 |
木の実(?)を食ってたり、国事を「慣れない事」とか言ったり、王子なんだけどもワリと庶民的なところあるので、親しみやすいです。逆に正装が似合わなく見えたりすることもある。 ところで、気分が落ち着かない時に腹を抑えて顔をしかめますが、胃炎もちですかね。 |
| アイリーン | ルディと変わらない少女かと思えば、魔力(?)で若返ってただけだった・・・。まさに魔女。 元の姿がババァじゃなくてよかったです。さすがにそれは愛せない(汗)。 |
第一特技ですでに全体攻撃を撃てるところがいいですね。しかも、状態異常付加。これがかなり有効。きちんと育てりゃ、そこ辺の男勇者よりゃマトモに働いてくれます。・・・ちと、姦しいが(苦笑)。 | ルディと同じく戦闘時ウルサイです。ミュートです。 付き合い方もよくわかりません。当たり障りないことを言われるのが好きじゃないらしく、こっちの言うことにいちいち反発してきやがります。ええい、姦しいッッ(怒)。 |
セレニスとフェインの妹さんらしいですが、いつもフェインを見殺しにするためか、この子のイベントがマトモに起こってくれません(爆)。 | なんか、・・・普通にちょっと可哀相な気がしなくも無い子ですわな・・・。フェインとセレニスが彼女の全てだっただろうに、当の本人たちはお互いしか見えてネェとは・・・。ま、アイリーンはそれで満足だったらしいので、別にいいけども。 |
| レイラ | 大人の魅力満載のサービス勇者。 自分より年下だと気づいた時はショックでした。てっきり28歳くらいかと・・・。ゴメンサイ、レイラさん。 ところで、彼女とのラブラブENDのCGがデータにあるのに、ラブラブになった記憶が無いのはなぜなんだろう? |
・・・特になし。 強いて言うなら、非常にサーヴィスカットが多い・・・ことだろうか。ハッキリ言って、大怪我時の彼女は反則。鼻血モンです(変態)。 黒ドレス姿も必見ですよッッ!!私ゃもう、大人な彼女の魅力にクラクラです・・・(変人!)。 |
経験値が豊富に稼げる事件が頻発する時期に問答無用で訪問を拒否られるので、復活した時にはすでに周りの勇者についていけなくなってたり。 これを経験すると、前回のレイヴを思い出して、騎士って何処でもそういうモンなんかなぁ、とか思ってしまう・・・(遠い目)。 |
ありきたりな意見ですが、クロイツフェルド親子にエイミー君が操られていると知っているにもかかわらず、エイミー君を暗殺しよーとするたー何ごとじゃ。やるなら、あのハゲとセレニスだけにしろよ。 なんか勇者らしく・・・っていうか、レイラらしくなかったな、あの時のレイラ。セレニスの魔力に中てられてたのか・・・? |
やってから気づいたけど、レイヴと名前も職業もそっくりだってのは何の因縁ですか。 |
| セシア | 途中までは可愛い少女なのですが、後半「ディアナ」とやらの記憶を受け継いだとかで、雰囲気が180度回転する変わりダネ。 こうなった彼女はとても可愛くない。セシアがセシアでなくなる。彼女を雇う時は決して覚醒させません。ザケンナ、セシアは普通の少女だよ!?くだらん過去の因縁に縛られた梅干ババァの苦悩をなんで擦り付けられにゃならんのだ!バカバカしい!フン! |
サーヴィススタイル常時発動。寒い地域になると遮断されるので、基本的に南国に派遣することになる。 ちなみに、最南端に派遣すればさらに脱ぐ・・・ってことはさすがにない(当たり前だ!)。 |
専用イベント多すぎ。面倒臭くてつい忘れてしまう。ま、全部起こす気は毛頭無いのでいつもテキトーですが。 | 覚醒後のセシアは、なんかセシアって言うより、記憶の主「ディアナ」の化身ってカンジだったな・・・。 過去の記憶を天使に話すときも自分の中にある「ディアナ」の記憶を話すというより、「ディアナ」自身が自分の経験を話してるみたいで、ものすごい気に入らなかったのを覚えている。せめて、男天使の前でだけは「聖女セシア」ではなくて、「森の少女セシア」でいてほしいな、などと思ってみたり。 |
イオンとは極力接触させません。セシアにイオンは救えない。それがわかってからはどーでもよくなりました。 ホントは、イオンの前での彼女は覚醒後も彼女なので、イオンとの絡みは好きなんですケドねー・・・イオンの最終イベントは経験値が稼げるので、どーしても他勇者でクリアさせちゃうんだよな。 そして、仕上げはロクスの癒しの手でイオンは助かりました、と(妄想)。 |
| エイミー | 正式名称エンディミオン君。私はエイミー君と呼んでます。 その美しさゆえに(は?)悪魔に魅入られ、ラスボスに成り果てた悲劇の少年。 やっぱ、腐りかけたババァの依代より、若くて粋のいい身体の方が(だから違ッ) |
ルディとの約束は絶対に果たされると信じていたよ。いや、まだ信じているよ。 | そしてセレニス戦は、やっぱりロクスで派遣。無理矢理助かったことにしてやるー!認めないわ! 彼は生きてる、生きたいと願ったのは他でもない彼なのだから!・・・と、言いたいところだが、・・・エイミーって「生きたい」とか思ったことあるのか???(汗) | ||
| レイヴンルフト | よくわからない人。 | オマエ結局何がやりたかったんだ。 |
| ヴァイパー | ロクス様の美しいお顔に 残る傷をつけやがった 罪人。 |
なかなか飄々としていてカッコイイ、こともある。完全に世を捨てているらしいが、ロクスを結構気に入っている節があったりして面白いです。 | だから、ロクス様の美しいお顔に傷つけるたぁ何ごとだぁ、ああん? おんどらー不良法師の肩書きにドロどこか油注ぐようなマネを(違)。 |
「クラレンス・ヴァイパー・ランゲラック」、と「ルディエール・トライア・レグランス」ってなんか語感が似てるよなぁ〜とか思ったのは私だけですか。 | さらに、彼が「金には困ってない」って言ってたのは、どっかの王子だからか、とか邪推したのもわたしだけですか、そうですか。 |
| サディオ | 赤蛙。以上。 | 格好がよろしくない。 ルディの目が腐るから、現われないで欲しいです。 |
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| セレニス | ・・・2重人格? | フェインに一番愛されたかった人だと思います。 当の本人、自分を一番愛していたようですが。やれやれ。 |
全く関係ないことですが、この人がエイミー変身後、「ああ、サタン様・・・」と呟く場面、瞬間『ルルー様だッ』と叫んだ私はぷよら〜さ。 |
| アルベリック | 愛すべきステキ騎士様。 | 強い自分を理想とする、血気盛んな普通の若者だったと思いますよ。 彼の異常な行動は、むしろ楽して夢を叶えてしまったから、失わないようにするのに必死になってたように見えたよ。 |
とりあえず、剣の力で築き上げた地位の脆さはわかってたみたいですね。さっさと手放すべきだったな。 天使が彼の天使なら、何が何でも彼の手から剣を引き離してただろうにねぇ。 |
この人とかイオンを見てるとですね、ふと、天使が世界を救うためにやるべきことって、ホントに勇者を育てることだけなのかなーとか思ってしまう。 まぁ、前作にも言えることなんだけどさ。 |
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| イオン | 可愛い少年★ 彼は死んでません。当たり前です。最終戦は必ずロクスで行かせて、助かったことにしてます。 魔力で癒しを拒否しただぁ!?彼の母親がそんなこと許すはずがネェだろう!生きろ!!生きるんだッッ!意地でもヤケでも何でもいいから、生きるんだ! |
彼は容量の問題で消されたとしか思えない・・・(邪推だろうケド;)。 生きる道は確かにあったのに、なぜ死ななければならなかったんだろうなぁ。 |
最期の言葉は「ボク、お母さんに会いに行くよ・・・」(だっけ?)。 母親に追い返されます。 大人しくこっちの世界に戻ってきなさい。 |