Lugnus Bishasi
自称、異世界の勇者。どこの世界かは不明。青年である自分と子どもである自分とが精神内で混在している模様。普段は子どもが勝っているが、窮地に陥ったり、あまりに馬鹿なことをしていると立場が逆転したりする。
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- 剣士としての腕は天才的。が、それはあくまで青年時のことであって・・・。
- 青年時は、さわやか系にーちゃん。子ども時は、ただの勇者かぶれのガキ。
- 第三の人格、ワルラグナスも存在するんだとか・・・。
- 要するに多重人格なんでは・・・。
- 一応勇者と名乗るだけあって、強いし、それなりにあらゆる世界を救ってきたことがあるらしい。もちろん青年時限定で。
- 子どもラグナスは激甘派。青年ラグナスはふつう派。ワルは激辛派と好みは多様。
- ↑『3人で勝手に喧嘩してくれ!とばっちりはごめんだ』シェゾ談。
- 『シェゾとの仲はあんまり良くない・・・と思う』アルル談。
- 『でも、ワルとは気が合うみたいよ』ルルー談。
- どーも、何かの呪いで成長が止まってるんだとか。
- 魔法も使える。
- 子どもラグナスはことあるごとに、父親が勇者だったことを自慢する。事実かどうかは不明。
- 光の剣を持っている。闇の剣との関連は不明。
- ルーンロードと戦ったことがある・・・らしい。
- 物腰が柔らかだが、実は結構他人とかかわりを持とうとしない孤独者?
- 彼の「爽やかな笑顔」は一種のクセだと思う。
- 自己犠牲、と言う言葉がよーく似合っていると思う。そして、たいてい損する人・・・ってったらダメですか?(笑)
- アルルの兄貴的な存在だと思っている(ウソかも)。
- 面白い人。
- 引きつった爽やかな笑顔で冷や汗、という表情が一般的(違)。
- 都合が悪くなると、子どもに変身して危機を脱する。ある意味サイテー。でも、そんなところが好き。
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