古い話だが、80年代末にはワープロ専用機は安価ながら満足すべき水準に達しており、 レイアウトやスキャニングは言うに及ばずパソコン通信すら出来るようになっていた。 以下は当時ワープロの買い替えを機会にこれらの機能を使って、 私自身の過去の海外体験を標記の名称のもとに記録してあったものを 約10年後の今日インターネットのホームページに再現するものである。
創刊号(海外体験とワープロ通信、ポーランド語の挨拶)
第2号(語源から見る旧大陸と新大陸)
第3号(メキシコの誕生、地下鉄のすり)
第4号(ポーランドの地方都市ポーツクでの体験)
第5号(メキシコでの奇縁、メキシコと太閤、ポーランドの国境)
第6号(壁の頃のベルリン、ライプチヒのヌーディスト)