このページは骨粗しょう症度の自己チェックです。 閉経後の女性と60歳以上の男性の方が対象です。 あてはまる項目をチェックしましょう! ![]() □1、やせ型で小柄 □2、急激なダイエットをしたことがある □3、幼いころから偏食である □4、カルシウム摂取不足 □5、慢性の運動不足 □6、アルコール、タバコをよく飲む □7、家族に骨粗しょう症で骨折された方がいる □8、胃を切除した □9、両方の卵巣を閉経前に切除した □10、ステロイド薬を長期服用したことがある 結果はいかがでしたか? 1〜10までに2つ以上、または7〜10までに1つ以上チェックがあれば骨粗しょう症が疑われます。 骨粗しょう症になると手首、肩、股関節、背骨などの骨折を起こしやすく、場合によっては寝たきりの原因にもなります。早期の整形外科受診をおすすめします。 骨粗しょう症の検査はレントゲン、骨密度測定(DEXA法)、尿検査などで、簡単にできます。三橋医院では定期的に皆様の骨の状態を、チェックし、最適の治療をご提供します。骨折り損にならないために・・・。 |
トップページへもどる