FUKUYAMA MASAHARU FANSITE


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◆桑田 佳祐

 1956年2月26日神奈川県茅ヶ崎市で生まれる。A型。
 サザンオールスターズのボーカル&ギター担当。
 ソロとしても活躍中。代表曲は「東京」「真夏の果実」「TSUNAMI」など。
 福山サンが所属している事務所「アミューズ」の先輩。
 2000年8月19、20日、地元茅ヶ崎市でライブを行い、ライブの開会宣誓を、
 福山サン自身が行う。
 その際着ていたTシャツには「TSUNAMI」「桜坂」とプリントされていた。


◆泉谷 しげる

 1948年5月11日青森県生まれ。幼い頃、東京へ引越し。
 1975年、井上陽水サン・吉田拓郎サンと共に「フォーライフレコード」を設立する。
 福山サンは、オーディションの際、泉谷しげるサンの「春夏秋冬」を歌う。
 審査委員に「これは自分の曲ではないよね」と突っ込まれ、
 「泉谷しげるさんの曲です」と答えた。
 1994年10月28日、長崎普賢岳噴火救済チャリティーコンサートを
 島原市民文化会館にて行い、福山サンも参加。




◆SION

 1960年9月13日山口県生まれ。B型。1986年メジャーデビュー。
 SIONサンが歌う「SORRY BABY」を福山サンがカバー。
 1994年両A面シングル「IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY」をリリース。
 2001年12月発売の雑誌「Life Size」では対談を行っている。




◆前川 清

 1948年8月19日長崎県生まれ。O型。
 福山さんのラジオにゲスト出演し、曲を作ることを約束。
 「福山エンヂニヤリング」に出演。
 そして、2002年6月5日、福山サンプロデュースによる「ひまわり」が発売。





◆ゆず

 ゆずのオールナイトニッポンの番組内で誕生した、謎のユニット
 「メライセラ☆トップス」。
 メンバーは、"メラ"が岩沢厚治サン、"セラ"が、北側悠仁サン、
 "トップ"が、福山雅治サン。
 2002年、福山さんのレギュラー番組「福山エンヂニヤリング」にて、
 メライセラ☆トップスが復活。
 街へ繰り出し、1万円内で楽器を購入し、♪上を向いて歩こう を歌う。
 ※「私・福山、ゆずに育てられてるようなもんですから。」と言う発言まで飛び出す。


◆aiko

 1975年11月22日大阪市生まれ。蟹座 AB型  
 1998年7月17日シングル「あした」でデビュー。
 2001年10月19日「aikoのオールナイトニッポンコム」に福山サンがゲスト出演。
 「歌え!マシャとaiko」では♪居酒屋 を2人でデュエット。 
 2001年6月に行われた福山サンのアリーナツアーを見に来ていた。




◆西川貴教

 1970年9月19日滋賀県生まれ。おとめ座A型。
 本人のプロジェクトTMR(Takanori makes Revolution)。
 1996年5月13日。シングル「独裁-monopolize-」でデビュー。
 デビュー前はプロデューサーの浅倉大介の
 「DAISUKE ASAKURA expd.TAKANORI NISIKAWA」の
 クレジットでシングル「BLACK OR WHITE?」をリリースしている。
 2000年の福山サンの年越しライブを見に来ていた。
 周りのファンが総立ちの中1人座ったままでいた。
 2001年、「魂のラジオ」の企画でリスナーの夢をかなえるために、2人で世界を渡る。
 福山サンとはとても仲良しである。





◆加藤晴彦

 1975年5月13日名古屋市で生まれる。牡牛座 O型。「中学生日記」に出演。
 デビュー俳優としてのデビュー作は、94年の「アリよさらば」。
 当時から福山サンの大ファン。福山のことを兄貴として慕っている。
 加藤さんの「オールナイトニッポンコム」の最終回には福山サンより
 コメントが寄せられた。
 焼酎好きでも知られる加藤さん。「 福山エンヂニヤリング」に出演し、
 芋焼酎「こんびんびん」を限定販売。
 福山さんのGang★のプロモーションビデオにも出演。





◆岡村隆史

 1970年7月3日大阪市生まれ。B型。週5本のレギュラー番組をもつ。
 2001年6月、アリーナツアー代々木体育館に登場。 その時の模様を話した内容は、
 コチラ
 同年、大阪で行われたナインティナインのライブ会場に福山サンから花が届く。
 (その後も何度か届いている)
 ライブへの飛び入り参加をキッカケ徐々にお友達に。
 2002年1月12日放送の「ナイナイサイズ」で、「岡村 念願の気球旅行 
 大空から写真を撮る」と言う企画で、
 気球を撮る際に使ったカメラは福山サンに借りたライカのカメラ。
 (嬉しそうにカメラの紹介をしていました)












ナインティナインのオールナイトニッポンコムより抜粋

岡: 先週の日曜日、あのー、完全なプライベートですけど、福山雅治、
   マシャのコンサートに僕行って、しかもステージに出てきました。
矢: みたいですね〜。
岡: 気持ちよかったな〜。(♪桜坂が流れる)
矢: 「ビックリしたー」って言うハガキきてましたよ。
岡: 1万人!
矢: うん。
岡: もう、初めてちゃう?コンサート・・・。
矢: どこなんすか?
岡: 代々木体育館。
矢: ほう。国立体育館。
岡: うん。あのー、コンサートをちゃんと見たって言うのがほぼ初めてじゃないですか。
矢: うん。
岡: えー、昔ねー、矢沢永吉のコンサート2人で見に行って。
矢: リタイヤしましたね。
岡: 5分でリタイヤしましたからね〜。ちゃんと見たのは初めてやったんですけど、
   1万人がこう一体になるって言うのはね、すっごいなー思てね。
矢: うん。
岡: 俺、桜坂なんかフツーに歌ってたからね。
矢: 良かった?
岡: うん。良かった。1万人の前に出てね、こう何て言うの?もう大歓声でね。
   何かすっごい気持ちよかった。最高やったね。
   「岡村ーっ!」言うてね。それがもう何て言うのかな?
   1万人が俺が出た瞬間、俺しか見てない、って思うと。もう、軽ボッキしたね(笑)
矢: しました?
岡: したね。気持ちよかった。
矢: でも、ファンは福山雅治を見に来てるからね!
岡: そうそうそう・・。でも一粒で二度美味しい・・みたいな。
   一応、岡村も見れた・・・みたいなね。
矢: うーん。・・・何言うてますの?自分!それは人から言われて価値ある言葉ですよ。
岡: ちゃう。普通にね「見に来てください」って言われてたんですよ。
   「あ、ほんなら見に行きます」って言うてんけど「出れるかな?」って言うたんですよ。   冗談で。「全然出てください」って言うて、何か具体的に話が進みだしてやな。 
矢: うん。
岡: ほんで、何かこっちもアップアップなってやなー。
   前の日、一生懸命ネタ考えてやなー。
矢: うん(笑)
岡: 寝られへんかってやな。スベったらどうしよ?スベったらどうしよ?って思って。
   一応「未来日記」にかけて、「マシャ日記」みたいにしてね。
   ちょっとベタかもわからんけどね。
矢: ヒャッヒャッヒャッヒャ・・・(笑)
岡: 一応客層も考えて、22,23歳のOLさんでって「あーもう日記やなー」思てね。
   ほんで色々やってね。
   歌もちょっと歌ってね。気持ちよかったよ、本当。
矢: 気持ちええやろね。
岡: いつもやったらモニターで矢部浩之が見てるって言う構図じゃないですか?
   全然プライベートやからホンマに緊張してなー。
   ずーっと最後まで緊張しっぱなし。終わってなんかホッとした。
   「良かった〜」思て。「またやりたいなー」なんて思ってね。
矢: 「やりたい」って何なんすか?
岡: コンサートみたいなのやりたいなーって思って・・・ね。
矢: ちゃうちゃうちゃう・・・。言葉おかしいな。
   「またやりたいな」って言うのはおかしいな(笑)
   あなたのコンサートやったらまたやりたいなって言うのはわかるけど、
   福山雅治のコンサートで「またやりたいな」って・・・。何言うてんの!!??
岡: お笑いのライブではない感覚?
矢: やろね〜。
岡: またその1万人って言うのが、「笑う」って言うのは有り得へんなー、思て。
矢: あーなるほど。
岡: でもやっぱりちゃんとね、そう言う空間やろうから笑ってくれるんやろうけど。
矢: 種類が違いますよね?自己満足の種類が。お笑いライブとは。
岡: 良かったよ。そん時、aikoも見に来ててんや。テンションあがってもうて、どうしても桜坂歌いたくなって、   
   「カラオケ行こー」言うて、aikoも連れて行って。aikoも全部歌ってくれたんやで。








◆植田正治

 1913年鳥取県で生まれる。日本を代表する写真家。
 福山サンとの出会いは1994年12月。新曲"HELLO"のジャケット撮影。
 撮影場所は砂丘。
 1966年「植田正治写真美術館」で"Dune-砂丘-"と言う展覧会を行い、
 全国から 5万人以上の人たちが訪れた。
 福山サンが「先生にファンレターを送ろう」と言う呼びかけで、
 全国から植田先生のもとには 
 何百通ものファンレターが届いた。
 1999年発売されたビデオ「FUKUYAMANIA」のジャケットも植田先生が撮影。
 2001年アストロパークと言う天文台で新星が発見され、「植田正治」と登録した。






◆ハービー・山口

 1950年東京都で生まれる。1973年〜10年間をロンドンで過ごす。
 福山サンとのコラボレーションで有名。
 1996年、1999年に彼が撮影した福山サンの写真展を開催する。
 写真家としての顔意外に、DJ・作詞家・エッセイCDジャケット・ビデオクリップ等、
 多彩な方面で活躍。
 写真集「福山雅治、ハービー山口。」「DISTANCE」が彼の代表作である。






◆エリオット・アーウィット

 1928年パリで生まれる。現在はニューヨーク在住。
 1953年、ロバート・キャパの招待でマグナムに参加する。
 2001年、念願かなってエリオット氏とのコラボレーションが実現。
 福山サン自身を知るキッカケは来日中、シドニーオリンピックの写真(福山サン撮影)を
 見てからである。




◆瀬尾浩司

 植田正治のアシスタントとして活躍していた。
 福山さんのライブ写真や雑誌などの写真も多数撮影。
 福山ライブにこの人あり!と言うほど有名。




◆荒木経惟

 1940年5月25日東京都台東区生まれ。写真家。1965年初めての個展を開催する。
 「天才アラーキー」として知られている。
 2001年4月26日に発売された福山サンのアルバム「f」のジャケット撮影。
 2001年発売の雑誌「anan」の表紙も撮影。





◆江口 洋介

 1967年12月東京都生まれ。1999年に歌手・森高千里サンと結婚し、現在2児の父親。
 1993年「ひとつ屋根の下」が大ヒットし、柏木家の長男(福山サンの兄役)を演じた。
 歌手活動をしつつ、映画・ドラマにも出演。
 「福山エンヂニヤリング」に出演し、大空にプラモデルの飛行機を飛ばした。
 しかし、2機が衝突し、そのまま落下してしまうハプニングがあった。






◆酒井 法子

 1971年2月14日福岡県で生まれる。B型。
 1986年11月ビデオ「YUPPIE」デビューディスク。
 1986年2月「男のコになりたい」レコードデビュー。
 1993年4月ドラマ「ひとつ屋根の下」に出演し、福山さんの妹の小雪役を演じる。
  福山サンが高校生の頃、酒井サンの写真集を買った事がある。




◆常盤 貴子

 1972年4月30日生まれ。 A型。
 初めて出演したドラマは「デパート夏物語」(1991年)。
 1992年TBS系ドラマ「愛はどうだ」で福山さんと初共演。
 1998年TBS系ドラマ「めぐり逢い」で再び共演。現在まで35作品ものドラマに出演。




◆松嶋 菜々子

 1973年10月13日神奈川県生まれ。A型。
 高校在学中にスカウトされ、芸能界入り。
 1996年、NHKドラマ「ひまわり」のヒロイン役に抜擢される。
 1998年、CX系ドラマ「GTO」で共演した俳優の反町隆史さんと結婚。
 2003年、CX系ドラマ「美女か野獣」で福山さんと共演。
 福山演じる永瀬洋海と9年ぶりに職場で再会。
 福山さんの番組「魂のラジオ」に出演者が登場する事もあった。

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