制震ダンパーとは 制震ダンパーとは 制震ダンパーとは 制震ダンパーとは 制震ダンパーとは
和式便器から洋式便器の実際の工事画像を下に掲載しています→ココをクリック
上記工事に床工事壁クロス張り工事をおすすめたします 
  
実際の工事例を2例掲載しています。ますはビルの中のトイレ改修工事の例です

オフィスまたマンションなどの共用トイレの改修工事を格安でさせていただきます
弊社直接工事ですので、中間の経費を必要としない為にローコストの工事をご提供できます
また直接工事のため管理も行き渡っており、スピーディーな工事を実現できます


この工事に要した費用は60万円(1階+4階共で)撤去+はつり+配管+便器取付け+床タイル張り+壁パネル張り+スクリーン間仕切り壁       別途工事(トイレ便器材料)+塗装工事


東大阪市にあるオフィスの和式便器を洋風便器に取替えをした工事写真です
1階2ヶ所と4階1ヶ所を工事いたしました
 
1階トイレは配置が変更になった為、間仕切りのスクリーンも取替えをしました
予算の都合上、既製品のスクリーンは高価なため、弊社で制作し、取り付けています

最近おこなった工事例
         
当工事は全て弊社の職人でおこなっています
水道配管工事は細心の注意を必要といたします
1階トイレ

既設の和式便器を撤去するため土間コンクリートをはつり、配管が見えるあたりまで、撤去をしています

洋風便器の汚水管の立ち上がり位置が壁面より200mmのため、難しい
配管工事となつています

いざ配管が露出しますと、下から色々なものが出てきます。

全てをチェックして、特に既設給水管は工事の際の漏水がないかを慎重に検査しなければなりません

やはり行方不明の配管が出てきました.
流れをチェックするため、配管の上部をカットして、これとおもわれるところで水を流し込みますが、
行く先不明のため、これをカツトしてフレキ配管を接続し直しました

画像右上にある一番太い配管が汚水管です
左下の画像にある既設汚水管をカットして接続をし、壁面近くまで配管しています

右下の画像でタイル面に給水管が立ち上がっているのは洗面器の給水管で排水管は工事中です

右上の写真で細い排水管には90度
のエルボなどを使用すると、詰まりの原因となりますので、45度のジョイント材を使用しています


左下の画像の中で壁面から出ているのが、洗面器の排水と給水管です
また床から立ち上がっているのが、汚水管でその手前に床に付いているのが土間の排水のワントラップになります

壁面に張っているアイカパネルは水にも火にも強く、将来腐ったりはいたしません  天端にはアルミ製のコーナーを入れて、コーキンク゛をしています

清掃が非常に楽で、汚れなどもヒト拭きですみ、見た目にも大変綺麗な商品です

1階の男子側トイレです

元の和式便器を撤去した穴がポッコリとあいているのが、左上の画像です

普段はこのように便器を撤去すれば大きな穴があきますので、上のような大きなハツリはしなくてすみます

やはり、こちらも壁面より200mmの位置に配管を立ち上げねばならないので画像のような工事が必要になつてまいります

給水管の位置の移動も完了しました
その後、コンクリートをはっつた部分を復旧します。

右上の写真で土間が黒く塗られていますが、これはこの上に張るタイルとの密着を良くするため、カチオンを全面にしごき塗りをしています

左下がタイルを張り上げた寸前の画像です

右上の画像は既設壁面に元あつた配管のあとや、工事で壁をはっつたりしたため、それを隠すため、
アイカ製のパネルを張っているところです
青い色はコーキング打設の為の養生テープです

弊社お手製のスクリーン間仕切りを取り付けをして、最終便器の取り付けをおこなつた画像が右下の写真です



左上の画像は便器並び洗面器またスクリーンなと゛の取り付けが終了し、あとはタイルの清掃を待つまでの写真です

スクリーンの角ならびに木口はアルミでカバーをしています

またタイルの土間とはスキマを開け
ステンレス製の金物で固定をしています

スクリーンは予算の都合上、弊社で制作をして、黄色いペンキ仕上げにしました

大変明るく、清潔なトイレに変身をいたしました。

ただこれも予算の都合上、壁面のタイルは既設のままですが、しつかりとクリーニングをしています

スクリーンの中央は清掃道具などをしまっていただく為の収納部を設けています

そのため凹凸部ができたので、そのスペースを有効利用できるように、棚を男子、女子共にこしらえました


4階のトイレの改修の画像です
まず3階の天井に点検孔を取設します

ここから上階の便器をとりはずす時に発生するコンクリートガラを受けます
上階の便器を取り除いた画像が左上の写真です

3階の既設の汚水管ならび給水管を切り離し、位置替えをしているのが右上の写真です

配管終了後既設の穴に鉄筋を適所配筋をしてコンクリートを打設します

トイレは水洗いをしなく拭き取りとすることになったので、念のため簡易防水をしました.

その後は保護コンクリートを打設して、はっつた部分のタイル復旧をし、便器を取り付けました

1階平面図ならびに4階平面図に
です

1階トイレの天井ならびに3階天井点検孔廻りはペンキ塗りをおこなつています

また1階トイレ内の土間タイルは全面
張替えをしています

A一般住宅のトイレ改修工事です。

介護保険の工事で年中やっています。
弊社では解体から始まり配管替え、大工、クロス張りまで全て1人ないし2人でおこなっています。

こちらの現場では既設の床を撤去して、配管替えを行った後新しく床組みをしてクッションフロアー
を張っています。既設の壁のタイルが床の面よりも少し上のため下地が見えるので、腰パネルで
隠しています。
モダンに納まったでしょう。
トイレの中が狭いため、隅付のトイレにしました。

B介護保険の工事の実例その2

弊社では介護保険の工事で一番多いのはトイレ改修工事です。
わずか2日間の工事です。トイレが一箇所しかない御宅も多いので、
時間的に間に合えば当日夕方に便器をとりあえず使えるように仮に取り付けをしますが
間に合わない場合は仮設の簡易トイレを持参いたします。

まずは何がなんでも養生です
奥にトイレがありますので家中物で一杯ですから畳の上を養生して、家具など全てをビニールシートで養生中です
とりあえずは既設の和式便器をはつりをかけて、発生屑をごみ袋に入れ外へ運び出します一番大変な仕事です。 はつり途中の写真ですとりあえず和便の段になっているところを
はつり取りました。
矢印の先が既設の汚水管です。
汚水管の床立ち上げの位置が変わるため、今既設の管をカットして新しいパイプを接続する工程です。
汚水管の接続が終了して配管廻りの土をならしているところです。 立派に汚水管が立ちあがりました。このように和式便器から洋風便器の取替えには必ず配管の位置替えが発生します
次は床の大工工事です
大概の御宅ではトイレに土を埋めているため、土台がなくなっています。そこをうまく床組みをするのがプロの仕事です。
廊下の入り口側から見た画像です。トイレの床を組みなおすのですから、廊下の床と段差のないバリアフリーにしています。 左の根太の上にコンパネを張りクッションフロアーを張ったところです。丸印のところへ便器をすえます。紫色に塗った部分は既設のタイルとか柱です。きたないので隠します
汚かったタイルの上にベニア板を張り、クロス張りをしました。 L型の手摺を取り付けました。
下地が土塗り壁のため柱間に取り付け用板を切り込み、それに付けています
トイレの完成写真です。
便器のロータンクの裏はオプションで壁をしあげました。
既設の腰のタイルも隠れ、お客様に大変喜ばれました。


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