耕一朗AGAIN
 
 
 ドーマン法を始めます!!  
このホームページは耕一朗のドーマン法の訓練を手伝ってくれる
ボランティアの方を募集するために作りました。
多分、どなたかに頼まれたり、チラシを見てこのページを
ご覧になった方は 「耕一朗ってだれ?」、「ドーマン法って何?」
「ボランティアはどうしたらできるの?」と思っていらっしゃると思います。
一人一人の方に説明に行けなくてすみません。
まずこのページを見てください 。
そして「ボランティアをやってもいいな」と思う方は紹介された方に
ご連絡いただくか   こちら   にメールを下さい。
お待ちしています!
ドーマン法を始めます!! 

このホームページは耕一朗のドーマン法の訓練を手伝ってくれる

ボランティアの方を募集するために作りました。

多分、どなたかに頼まれたり、チラシを見てこのページを

ご覧になった方は 「耕一朗ってだれ?」、「ドーマン法って何?」

「ボランティアはどうしたらできるの?」と思っていらっしゃると思います。

一人一人の方に説明に行けなくてすみません。

まずこのページを見てください 。

そして「ボランティアをやってもいいな」と思う方は紹介された方に

ご連絡いただくか   こちら   にメールを下さい。

お待ちしています!

 

耕一朗 17才 (当時)


突然救急車で運ばれた平成13年9月18日の1ヶ月前に撮影しました。

まさかこんななことになろうとは本人も考えていなかったでしょう。

Information

平成18年9月 アメリカ、フィラデルフィアにある研究所に呼ばれました。
診察の結果「見る」「聞く」「理解する」は出来ていると言われました。
休日に「ワシントン観光」に行ってきました。

平成14年9月の耕一朗です
訓練を始める前の入院中に撮影しました。
ボ~ッとして視線も定まっていません。
これでも、当時はベスト・ショットでした

早いもので、ドーマン法の訓練を始めてからこの5月で8年6ヶ月が過ぎました。はじめるときには「3年をめどに」と思っていましたが、気管切開は閉じ、抗ケイレン剤は完全にやめ、ドーマン研究所からは「理解」に関してはきちんとできているとのお墨付きまでもらいました。健康状態も良好で、血色はよく、体の硬縮もほとんどありません。研究所から栄養面の指導を受けるようになってからは体重も順調に増え、今では逆に、介護する私たちが大変なほどです。
 訓練メニューもどんどん増え、当初、皆さんにお願いしていた両手足をリズミカルに動かすパターニングという訓練だけでなく多種多彩になり、一日が24時間では足りないくらいで、さらに新たなボランティアさんを求めています。もし、お手伝いいただける方がおらましたら こちら のメールからご連絡いただけますでしょうか。よろしくお願いい たします。

  息子の回復を信じて力を貸して下さっている方々は、息子や私達の友人、チラシやこ のHPを見られた方、我家の前をたまたま通りかかり『ボランティアさん大募集』と書かれた張り紙を見かけドアチャイムを押して下さった方など、大勢居ます。 近くは隣組や町内会の方、遠くは宝塚や池田市、豊中市、和泉市などから電車で1 時間半以上かけて来て下さる方もおられます。しかし、円滑に訓練をするにはまだまだ人手が足りません。ボランティアさんの中には、 ほとんど毎日来てくださっている方や、一日に何時間も手伝ってくださる方がおられるのが現状です。もし、よろしければお手伝いいただけますでしょうか。

BBShttp://245.teacup.com/nighot1986/bbs