
−執筆者−
岩丼 康祐 (いわい こうすけ)
1970年1月 大阪生まれ。
ホルンを小山亮氏に師事。
文の里中学時代、ホルンと運命的な出会いをする。宮O美千男氏より楽典その他を教わる。
その後、お隣の天王寺高校でますますホルンにはまる。力O智弘氏・橘O成氏に薫陶を受ける。
また、2年生時より学生指揮者としての活動も開始。
立命館大学では交響楽団に所属し、管マスター・学生指揮者などを歴任。
ホルンを小山先生に見ていただけるようになり、どんどんホルンにのめり込む。
宮村聡氏より指導法について重大な影響を受ける。
諸々の市民バンド・市民オケの在籍を経て、現在、立命館大学交響楽団(立響)のOBを中心メンバーとする「衣笠交響楽団」の一員。
また、天王寺高校吹奏楽部のOBを構成員とする「桃陰管打合奏倶楽部」に設立から参加し、部員として活動している。同時に、OBとして天王寺高校吹奏楽部の指導にあたったりすることもある(だいたい3年置き(^^;)。
1996年、長大な交際期間を経てヨメさんと結婚。共に音楽活動をする傍ら、2000年には子宝にも恵まれ、今のところ(^^;幸せな家庭生活である。
音楽は、もちろんホームグラウンドはクラシックの分野であるが、ここ近年ジャズの面白さにも目覚め、何とかものにしたい(?)と思っている今日この頃である。現在中断中ではあるが、ドラムを荒O智氏に師事。
ハンドルの「waico」は、小・中学時代のあだ名に由来しているものである。
(参考)
<今までで、一番よくできた(^^;私の紹介文>
1970年大阪生まれ。88年天王寺高校を主席には程遠い成績で卒業。その後Yゼミナール大阪校(2期生)、太秦自動車教習所などを経て現在に至る。ホルンを京響の小山亮氏に、麻雀を立響最高位の両角太氏に師事。
団内では、第九をはじめとする数多くの曲でトップを務めるなど、安定した実力を誇る一方で、現在は管マスターの要職も兼任し、後進の育成に力を注いでいる。また、その傍ら、ドイツ語、英語等語学の勉強にも余念がない。
1992年第1回営業司会者賞受賞。近頃特定の女性とも親交を深くし、今後ますます活躍が期待される(あと3年は在学が予想される)若きホープである。
主な著書に「ゲネ遅刻物語」、小説「火の車」等がある。
−立命館大学交響楽団 第67回定期演奏会('92.5.23)プログラム 管マスター紹介文−
−ヨメさん−
岩丼 ヨメ。
天王寺高校、神戸大学を経て、いわい亭のヨメ。として君臨。近年、子供2人出産後、さらに迫力を増している。
趣味のフルートは中学から始め、高校時代に超音波怪獣氏の影響を受ける。社会人となってから飯嶋豊先生のレッスンに通い始める。(二人目の出産育児のため、現在はお休み中。早くレッスンに復活したいと熱望!!)
第2の趣味、パン作り。岩丼家の朝食のトーストはいつもお手製。いわい亭の台所にはパンの焼き型がぎっしりと詰まっている。入れるところがなくなると「もっと大きい家を買って!!」とずうずうしいことを言ってしまい、夫に失笑される。
−むすめたち−

岩丼 和恵 (いわい かずえ)
2000年10月 大阪生まれ。
「おねがいマイメロディ」に夢中の乙女、今年で7才になります。最近は保育園の「あっちゃん」にぞっこん。遠足でも餅つき大会でも、彼の横を独占し、ツーショット写真をゲット。先日、「おとーさん、太ってるから、ジョーバでも買ぅたら?」と暴言を吐いてました。だんだんヨメ。に似てきたで・・・

岩丼 雅恵 (いわい まさえ)
2005年3月 大阪生まれ。
愛称「ドスコイまちゃえ」。今年で2才。下の子はほったらかされると言いますが、この間はほったらかしすぎて、バナナを皮ごと食べていました。今年の目標はトイレトレーニングです。
写真は、上が生後約1分後、下が生後約10分後のものです。

和恵の画像(その1)
(その2)
(その3)
(その4)
天高同窓会総会(2001年度)画像
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