ではなく、ひらめいたアイディアが実現した様子を、誰にでも容易に想像してもらい、
『これが完成したらきっと良い効果を生むだろう!』と思わせることが重要なのです。

私は家電、ディスプレイの世界でデザイン、プランの後 専門学校等で10年間『ゲーム
企画』授業を担当するうち、アイディアが苦手な生徒、企画書作りが下手な生徒、プレゼン
テーションが上手くいかない生徒、それぞれに対してそれらの解決策や考え方を中心に
『企画は特別なものじゃないんだよ』という指導を続けてきました。 その結果今では同
ジャンルのコンクールでは毎年誰かが入賞してくれるまでになったのです。 この経験を
生かし、様々なジャンルのお仕事、立場の皆さんに、そこで得たノウハウをお伝えできれ
ばと考え、ここに講師のプロモーションをした次第です。 ・
2007年度『ゲーム甲子園』10月月間賞受賞者1名 ノミネート3名!!
2006年度『ゲーム甲子園』9月月間賞受賞者1名 ノミネート2名
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