“AMPL INFO”

アンプル インフォメーション



『アンプル』は、1988年に高田 善康の個人事務所として開業し、

当初は企業の展示会やショールームのデザイン、当時大ブームだった

博覧会の展示デザイン等を手がけていました。

あ!、わたし…、申し送れました。私はアンプルの創始者が製作した

ロボットの『鉄ノ介』であります。

もともと工業デザインを学び、また、SF映画や特撮映画が大好きだった

氏は、それらディスプレイ業に関連した映像に関わったことから、

現在では、科学館などで使用するコンピューター・ゲームなどの企画、

デザイン などにも手を染めるようになりました。

また、遊園地関係の企画、デザインも大好きで、大手ゲームメーカーの

アミューズメント施設のプラン経験も多数という実績の持ち主でもあります。

では、順次写真などまじえて、アンプルの業務内容を紹介してまいりましょう。



  • next page
  • 表紙にもどる

  • no,1“display design-1”
  • no,2“display design-2”
  • no,3“display design-3”
  • no,4“molding”
  • no,5“movie”
  • no,6“video game”