嘔吐反射が激しく入れ歯の着用が困難な方。
左側の3本の歯が抜けていたので、2本インプラントを植えてブリッジにしました。 |
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| 症例2 40歳代男性 右下6、左下56 3本欠損 |
| 来院時は右下、左下の3本の歯は根っこしか残っていませんでしたので抜歯をしてインプラントにしました。 |
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| 症例3 50歳代男性 右上4、右下7欠損(上部構造にゴールドのクラウンを使用した例) |
上顎、下顎の歯が1本ずつ欠損していました。
他の歯がゴールドで治療されていましたので、それに合わせてインプラントの上部構造もゴールドにしました。 |
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| 症例4 30歳代女性 左右下6欠損 (矯正後の方) |
| 成人矯正をされた方ですが乳歯が残っていたため抜歯し、欠損部にインプラントをしました。 |
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| 症例5 70歳代女性 左下6欠損(歯周病の方) |
| 歯周病が進んで歯がグラグラになり歯痛もあり、抜歯せざるを得ない状況になり、ご本人の希望もあって抜歯しました。入れ歯やブリッジは嫌だということで欠損部にインプラントをしました。 |

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| 症例6 30歳代女性 左下67欠損(入れ歯に抵抗のあった方) |
まだ30歳代と、お若い患者さんでしたので入れ歯には抵抗が有り、インプラントを選択されました。
左下臼歯2本欠損していたのでインプラントをして、ハイブリッドの白い歯を入れました。隣りの5番の歯もそれに合わせて白い歯にされました。 |
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| 症例7 30歳代女性 左下6欠損(ブリッジをはずしてインプラントにした例) |
| 来院時は左下奥歯に銀色のブリッジが入っていましたが、噛みにくく、掃除が大変、それに銀色の歯が嫌との事でインプラントにされました。左下6番にインプラントをしてハイブリッドの白い歯を入れて、左右の銀色だった歯も同じ素材の白い歯に変えました。 |
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| 症例8 50歳代男性 右下6欠損(ブリッジに抵抗のあった方) |
| 来院時右下欠損で、ブリッジにするには神経のある隣りの歯を削らないといけないという事で、インプラントを希望されました。 |
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| 症例9 80歳代男性 左上4 |
| 下顎は入れ歯、上顎はインプラントが良いという患者さんです。 |
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| 症例10 50歳代女性 右下67、左下67 4本欠損 |
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| 症例11 40歳代女性 左下67欠損 |
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| 症例12 70歳代男性 左下567欠損 |
| 左下567欠損で入れ歯をされていました。5番と7番にインプラントをして567番のブリッジにしました。 |
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