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インプラント

インプラント手術中当院では世界中のインプラントシステムの中で最も成功率が高いと言われているアストラテックインプラントシステムという方法でインプラントを行っております。

口腔外科手術には自信を持っております。

治療の流れ
1)問診と検査
  • 治療説明(費用、治療期間)
  • 全身状態の把握
  • 口腔内のレントゲン、検査、写真
  • 模型作成
  • 必要であればCT
インプラントCT
2)治療
治療前 術前口腔内(6番欠損)治療前 術前口腔内(6番欠損)

欠損部分にフィクスチャーという金属(チタン)を埋め込みます。
3ヵ月後金属キャップ装着約3ヵ月後、金属のキャップをかぶせます。
2週間後ハイブリッドクラウン装着約2週間後、傷が治癒したら人工歯(当院ではハイブリッドクラウンの白い歯)をかぶせます。
※治療後、必ず定期健診を受けてください。



症例1 60歳代女性 右下6、左下456欠損(欠損部にブリッジをした例)
嘔吐反射が激しく入れ歯の着用が困難な方。
左側の3本の歯が抜けていたので、2本インプラントを植えてブリッジにしました。
症例2 40歳代男性 右下6、左下56 3本欠損 
来院時は右下、左下の3本の歯は根っこしか残っていませんでしたので抜歯をしてインプラントにしました。
症例3 50歳代男性 右上4、右下7欠損(上部構造にゴールドのクラウンを使用した例)
上顎、下顎の歯が1本ずつ欠損していました。
他の歯がゴールドで治療されていましたので、それに合わせてインプラントの上部構造もゴールドにしました。
症例4 30歳代女性 左右下6欠損 (矯正後の方)
成人矯正をされた方ですが乳歯が残っていたため抜歯し、欠損部にインプラントをしました。
症例5 70歳代女性 左下6欠損(歯周病の方)
歯周病が進んで歯がグラグラになり歯痛もあり、抜歯せざるを得ない状況になり、ご本人の希望もあって抜歯しました。入れ歯やブリッジは嫌だということで欠損部にインプラントをしました。

症例6 30歳代女性 左下67欠損(入れ歯に抵抗のあった方) 
まだ30歳代と、お若い患者さんでしたので入れ歯には抵抗が有り、インプラントを選択されました。
左下臼歯2本欠損していたのでインプラントをして、ハイブリッドの白い歯を入れました。隣りの5番の歯もそれに合わせて白い歯にされました。
症例7 30歳代女性 左下6欠損(ブリッジをはずしてインプラントにした例)
来院時は左下奥歯に銀色のブリッジが入っていましたが、噛みにくく、掃除が大変、それに銀色の歯が嫌との事でインプラントにされました。左下6番にインプラントをしてハイブリッドの白い歯を入れて、左右の銀色だった歯も同じ素材の白い歯に変えました。
症例8 50歳代男性 右下6欠損(ブリッジに抵抗のあった方)
来院時右下欠損で、ブリッジにするには神経のある隣りの歯を削らないといけないという事で、インプラントを希望されました。
症例9 80歳代男性 左上4
下顎は入れ歯、上顎はインプラントが良いという患者さんです。
症例10 50歳代女性 右下67、左下67 4本欠損
症例11 40歳代女性 左下67欠損
症例12 70歳代男性 左下567欠損
左下567欠損で入れ歯をされていました。5番と7番にインプラントをして567番のブリッジにしました。



治療費
  • 通常のインプラント 1本¥315,000
  • 骨再生費用(骨の薄い方のみ) \105.000
  • サイナスリフト(上顎洞底挙上術) 1側につき \210,000〜
  • 上部構造 ハイブリッドクラウン \52.500
           ゴールドクラウン \73500
  • CT撮影(必要な方のみ) \18.900


(インプラントには5年間の保障が付いていますので期間中に不具合が生じた場合無料で治療が受けられます。)